マレーシアの紅茶♡BOH TEAのキャメロニアンをカルディで発見♡

★このページは「MOZUKU☆」が書いています(^^)★

こんにちは(*^^*)

マレーシア産の紅茶を随分前にルピシアさんで買ったことがあります。

その時は「へぇ…珍しい」と思って買って飲んだけど、マレーシア=紅茶が筆者の中ではあまりピンと来なかった(ごめんなさい)ので、それっきりでしたが…

1.マレーシアのお土産NO.1の紅茶

出会いました♡

またカルディ・コーヒー…(^-^;

これです!

BOH TEAのキャメロニアンです!

マレーシアのお土産NO.1だそうで、歴史のあるメーカーさんだそうですよ♡

詳しくはこちらの記事を参照してくださいね♡

値段もめっちゃお手頃!

ティーバック20個入って400円しなかったと思います^_^

実は筆者、このBOH TEAを見つけた時、一瞬中国の紅茶だと思ってしまいました(´Д` )

なんて無知なんだ。

でも無知だからこそアラヒィフになっても新しいことを知る楽しみがたくさんある…

と筆者はいつも人生を楽しんでいます♡

2.中国の紅茶と間違えた!?

で、何で中国の紅茶かと思ってしまったのか…?

実はBOH TEA(ボーティー)とボーヒーを間違えたんです(´Д` )

その昔、イギリスに中国から茶が入ってきた時に偶然できた紅茶ですが、その茶葉は福建省の武夷山に自生していた茶葉を使っていたのですが、武夷(ぶい)をイギリスでは(ボーヒー)と発音して呼んでいました。

その頃ボーヒーと呼んでいた紅茶は武夷山は周辺で採れた茶葉を使っていて「正山小種」のことです。

その正山小種の話はラプサンスーチョン、アールグレイに繋がり長くなるのでまたの機会に(゚∀゚)

で、よくよく調べたらマレーシアもイギリスの植民地だった頃から紅茶の生産をしていたそうで、このBOH TEAはマレーシア土産でも有名だそうですね(^-^)

知りませんでした(゚∀゚)

出逢いに感謝です♡

3.マレーシアの紅茶のお味

味は、やはりアジアンティーの印象です。

渋みが少なく香りを主張しすぎずサラリと飲めます(^-^)

なのでアイスティーにしてアレンジティーにしてみました(゚∀゚)

4.アレンジはリンゴのコンポートで♡

今回はリンゴのコンポートアイスティー♡

作り方①コンポートを作る

リンゴは皮付きのまま、白ワインと砂糖、レモン汁とお水で、歯応えが残るくらいに煮込んだものです(*^^*)

作り方②蜂蜜で甘さをプラス

コンポート液も使いますが、甘さを足すのに今回は蜂蜜を使います(^-^)

グラスにコンポート液、蜂蜜をお好みで入れてよく混ぜ溶かします。

作り方③氷を入れて、紅茶を入れて・・・♡

氷を入れ(今回はクラッシュ氷なる物を見つけたのでこれを使います)BOH TEAのキャメロニアンで作ったアイスティーを氷に当てながらゆっくり注ぎましょう。

作り方④コンポートをこんもり♡

最後にコンポートをお好きなだけ入れて出来上がり♡
セパレートになって涼やか(゚∀゚)

よく混ぜてお飲みください♡

紅茶はフルーツによく合うので、色々な生のフルーツやコンポートで皆さんも是非試してみてくださいね(*^^*)

マレーシアのBOH TEA、今回も楽しい出会いでした(^-^)

また色々な国の、色々な紅茶に出会えますように♡

ありがとうございました(*^^*)

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA