イングリッシュガーデンのヌシさん紹介

雑誌にも掲載された、ミニガーデンのご紹介

そこのヌシさんは、植物が大好きすぎて、1つ質問したらもう大変です。

何時間でも話していそうなので、私は(・・)こんな顔で一時停止します。

暇さえあれば、庭にいます。暗くなろうが関係ありません。

 

でも20年間、殺風景だった庭を↓のように衝撃的な庭に変化させました。

 

 

1998年7月9日の庭 26~33℃


この年は、梅雨明けがまだというわりに、2018年のように雨が降らず暑かったようです。
暑くても、イソトマ・日日草・ペチュニア・花てまり・ポーチュラカは元気いっぱいだったみたい。
ペチュニアに至っては、大きくなりすぎてやかましかったそう。w
暑くても、お花は元気いっぱいなんですね^^

ただ、見比べると確かに、植物をとりあえず並べた感があるかもしれません。

→ 2018年7月12日の庭 23℃~30℃


2018年の庭です!!
比較用にできるだけ同じ場所から取ろうとしたんですが・・・
ちょっと前のめりになってしまいました(;’∀’)

 

1998年と色味が違う理由

1998年は園芸種が多く、初心者が鉢を並べていただけでした。
一般的に、皆様鉢植えを並べるところから始まるそうです。
バラに魅せられ、植物全体のコラボレーションを大切にするようになり・・・
イギリスやフランスを飛び回り・・・
この庭に、その思いが表れていったそうです。

ポリシーについては、↓こちらに記載します。

リンク:イングリッシュガーデンはポリシーが大切?
 

全然違いますね( ゚Д゚)
植物の種類が増え、鉢を並べるのではなく、庭に動きがあるように感じます。

写真撮影のために歩くと・・・ひっかかるひっかかるw
umiushiは傷だらけになりましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

もう森ですね。

私には森に見えますw

 

いや、バラが多いんですが^^

 

 

虫もいっぱい飛んでいます。

メジロが巣を作ったりもします。

 

赤ちゃんにはとてもいいかもしれない・・・

 

あ、でも虫はだめなのか??

 

 

面白い情報をどんどん載せていきたいと思います^^

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